経験が今にいかされております。

2011.07.28 Thursday

 過去に生まれたデザインが山岸稔明氏に出会い生まれ変わる。

YELLOWS PLUS/552 c1入荷。

YELLOWS PLUS/621 c397入荷。



数日前の話になりますが・・・


僕と彼は今よりずっと若かったころに出会い、そして離れ


20年後に再会し酒を交わす。↓酔ってどこにピントが合っているのか分からない状態。
こんな日が来ることなんて想像もしていなかった。


僕が過去に出会った人々は僕の今に今でも影響を与え続けてくれています。

昭和はなくならない

2011.07.26 Tuesday

 音楽に始まり映像までもアナログからデジタルになる。

確かにもう何年も利用していなかった「ぴあ」もなくなるんですね。昭和がどんどん遠くなってく気がする。


それでもなくならない、昭和のデザイン。サーモントタイプのメガネ。
YELLOWS PLUS/ROBIN入荷しております。


過去の時代を今に生かすデザインを造り続けてくれるYELLOWS PLUS。



↑上の画像ではサングラス使用になっていますが
私はクリアレンズで使用します。まだレンズが届いていないので今は伊達メガネです。


注文レンズはNIKON“プレシオ・ライフ”(新発想の遠近両用レンズ)です。
従来の遠近両用レンズより近くを広く使えるのが特徴です。


遠近両用レンズは何を使用しても同じではなく、設計によって特徴が異なります。
眼の状態や使用環境により選択することが大切ですよ。


タテヤマ眼鏡店では
個々に合った設計のレンズをご紹介し試すことが出来ますので、お気軽にご相談下さいませ。




はっいえんど-風をつめて

ほえた後には、星に願いを

2011.06.10 Friday

 増えた太陽に吠えるアイテムをもう一本ご紹介します。スターがアクセントのモデル
YELLOWS PLUS“627”


大きいフロントを少しつり上がり気味のシェープに仕上げた個性的な逸品。
最近増えてきた、ただ大きいだけのメガネには賛同できない方には超おすすめです。




YELLOWS PLUSのフレームにはこんなケースが付いています。サングラスにも付きます。






When You Wish Upon A Star-Lois Armstrong

青空の下で太陽にほえろ!

2011.06.07 Tuesday

 先日のKAMUROサングラスに続きまして、本日はYELLOWS PLUSのサングラスをご紹介します。


日本人に合わせたサイズ感にポップさを兼ね備えたクラシカル。“634”
掛けるとどこか渋さを感じさせるモード系。





本日、太陽にほえる準備を昨日のnyimaでしていただきましたKさま。
ありがとうございました。




当店ではこの夏、太陽に吠えるアイテムがいつもの夏より増えています。いつでも来やがれ太陽。





太陽にほえろ!/衝撃のテーマ-井上尭之バンド

YELLOWS PLUS×メタルフレーム 再び

2011.05.31 Tuesday

 セルフレームのクラシカルより軽い印象のメタルフレームでクラシカルを楽しめます。
“ALISON”
イエローズ・プラスのメタルフレームは全てチタンですので、見た目はもちろん掛け心地も楽ですよ。

文句無しのカラーリング。

黒ではなくブルーです。

黒と比べるとわかりますよ。
上:ALISON/下はひと回り大きめの別モデル“626”です。

“626”はカーブが少〜し強くなります。

カーブが付くとクラシカルな印象が和らぎます。

個人的におすすめは黒/シルバーのハーフカラー。


掛けたら誰だって欲しくなると思います。



少し前になりますが、YELLOWS PULSを探し求めてご来店いただきましたTさま。
金型関係のお仕事をされています。メガネの金型も作ったことがあるそうです。

理想的なメガネ選びをしていただきました。


僕にとって理想のメガネの発掘は良い出会いをもたらしてくれます。

今回も嬉しい出会いをありがとうございます。