YELLOWS PLUS×メタルフレーム その2

2011.05.21 Saturday

 肌を綺麗に見せる職人技があるからこそ個性が光ります。
YELLOWS PLUS“607”

誰が

どれを選んでも
以前から常に、そこにあったモノのように振る舞ってくれます。

YELLOWS PLUS×メタルフレーム

2011.05.20 Friday

暑くなるとメタルフレームが恋しくなります。


女性のための入荷“第2弾”(個人的に言ってるだけで、男性にもおすすめです。)
YELLOWS PLUS/632
ボストン(丸みを帯びた逆三角形型のフレーム)かな?呼び方は何でもいいんだけど・・・


とにかく綺麗なんですよ。イエローズが作るメタルフレームは。
どこにも真似できない質感の仕上がりになっていると思います。


涼しげなクラシカル。
肌を綺麗に見せる職人技が光るイエローズのメタルフレーム。


YELLOWS PLUSのこだわりが「眼鏡Begin Vol.10」で
デザイナー“山岸稔明”さんと供に紹介されています。

当ブログと合わせてご覧いただけると更にYELLOWS PLUSのことがわかります。

YELLOWS PLUS/FAY

2011.05.16 Monday

 先日の予告通り女性のために入荷したモデル。YELLOWS PLUS“FAY”
男性がかけてもいいんだけど、女性にはうんとオススメしちゃうモデルです。

深〜いムラサキがかっこいいカラー。


掛けてみると分かるフロントシェープのかっこよさ。


女性のために入荷したモデルは続きます。

ウェリントン

2011.05.14 Saturday

 ウェリントン(逆台形型のフレーム)と言えば
ジョニー・デップ
個人的には
コステロやウディー・アレンを思い浮かべます。

つまり、むかしっから愛され続けているデザインですよね。
当然、YELLOWS PLUSにはたくさんの“ウェリントン”がデザインされています。


本日はその中の一部をご紹介します。
モデル名が“WOODY”・・・ウディ・アレンの“ ウディ”でしょうか?
今度、デザイナーさんに確認します。

“WOODY”より四角い印象の“630”


イエローズでは女性にも掛けていただきたいクラシカルなモデルは多くあります。
その中でも、是非とも女性に掛けていただきたいと考えて入荷したモデルがあります。


次回はそんなモデルをご紹介します。

サーモント

2011.05.10 Tuesday

 サーモントもクラシカルの代表ですよね。
YELLOWS PLUSの“TONY”

イエローズのサーモントはひと味違います。
イエローズこだわりの“hand finish”の表記の横に“F-TITAN”

これはフロントの金属部品はチタンを使用していますと言うことです。
クラシカルを再現しながら掛け心地も意識しています。
でも、合金使用だったむかしの雰囲気を出すために金型をむかし使用のままでチタン素材を加工して・・・
難しいのでやめます。とにかく、ただの再現ではなくこだわりの再現で質感も大切にしています。

“TONY”エンジ。クラシカルを消さない新しいカラー。


“TONY”より一回り小さいモデル“594”

こちらもクラシカルを消さない新しいカラー。ブルーです。

ブリッジ(左右のフロントをつなぐ部分)がアセテートタイプのモデル“622”


クラッシックなフレームはサイズと質感で掛けた時の印象がかなり違うので

必ず掛けて確認することをおすすめします。




サイモン&ガーファンクル、サーモンとガーファンクル・・・サーモントグラシクル・・・
サーモント クラシカル。。。皆さん頭を柔らかくして下さい
年齢を重ねたせいなのか、ベーンとエレーンではない立場で見てしまう。
この後どうなったかより、この時のそれぞれの気持ちを想像してしまう。