サーモント

2011.05.10 Tuesday

 サーモントもクラシカルの代表ですよね。
YELLOWS PLUSの“TONY”

イエローズのサーモントはひと味違います。
イエローズこだわりの“hand finish”の表記の横に“F-TITAN”

これはフロントの金属部品はチタンを使用していますと言うことです。
クラシカルを再現しながら掛け心地も意識しています。
でも、合金使用だったむかしの雰囲気を出すために金型をむかし使用のままでチタン素材を加工して・・・
難しいのでやめます。とにかく、ただの再現ではなくこだわりの再現で質感も大切にしています。

“TONY”エンジ。クラシカルを消さない新しいカラー。


“TONY”より一回り小さいモデル“594”

こちらもクラシカルを消さない新しいカラー。ブルーです。

ブリッジ(左右のフロントをつなぐ部分)がアセテートタイプのモデル“622”


クラッシックなフレームはサイズと質感で掛けた時の印象がかなり違うので

必ず掛けて確認することをおすすめします。




サイモン&ガーファンクル、サーモンとガーファンクル・・・サーモントグラシクル・・・
サーモント クラシカル。。。皆さん頭を柔らかくして下さい
年齢を重ねたせいなのか、ベーンとエレーンではない立場で見てしまう。
この後どうなったかより、この時のそれぞれの気持ちを想像してしまう。

YELLOWS PLUS

2011.05.08 Sunday

 新ブランドの入荷です。



今年10周年を迎える日本ブランドです。
ブランド立ち上げ当初からずっと個人的に注目していたブランドになります。
この入荷は私にとって、やっとの入荷です。愛用したいメガネ。


YELLOWS PLUS(イエローズ・プラス)はYellow=日本が全ての発想の原点。

いつの時代にも美しいと評される形を追求

クラシカルなデザインを“イマ”にアレンジされたコレクションが揃います。

もちろん、Made In Japan!!!
最近ではヨーロッパの目の肥えた人々からも多くの支持を集めています。

YELLOWS PLUSの詳細はHPへ


早速ご紹介させていただきます。
クラシカルの代表かな。丸メガネ。

モデル名が“JOAN”
クラシカルなカラーにも注目です。


←坂本龍一、大江健三郎気取り。
この世界観は、近頃出まわっているただクラシカルを真似たモノでは出せません。


店頭でお試し下さい。
イエローズのご紹介はまだ、たくさんあります♪




Yellow Magic Orchestra-Behind The Mask